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【APEX】シーズン14スプリット1が終了!気になるランク分布を紹介

シーズン14スプリット1が終了したのでランク分布を紹介します。

↓シーズン14でのランク調整

シーズン14スプ1終了時のランク分布

まずスプリット1終了時のランク分布を見ていきます。
画像引用:https://apexlegendsstatus.com

今スプリットではブロンズからゴールドまではなだらかな分布になっています(特にシルバー)。

上位層ではプラチナ4が10.9%, ダイヤ4が9.1%と極端に多くなっており、プラチナやダイヤ到達を目標としている人が多い印象です。

ダイヤ帯に注目するとダイヤ4が9.1%と極端に多く、それ以降は1%以下と乖離があります。

今スプリットはマスターがかなり増え、シーズン13スプ2から約3.5倍の2.09%まで増えました。

シーズン13スプ2との比較

シーズン13スプリット2のランク分布との比較を見ていきます。

ブロンズからゴールドまではシーズン13の方が各ディビジョン内の差があり、盛りづらい様子がわかります。

上位層を見ると、シーズン14ではダイヤ以上がかなり増加したことがわかります。スプリット変更時の調整がかなり効いているようです。

マスターを比較するとシーズン13スプ1では0.08%、スプ2では0.57%、シーズン14スプ1では2.09%とかなり増えてきています。

まとめ

最後までお読みいただきありがとうございました。
今回はシーズン14スプリット1終了時のランク分布を紹介しました。

シーズン14ではキル毎の取得キルポイントの減少が緩和し、キルムーブを得意とするプレーヤーがどんどんポイントを伸ばすことができました。

この辺りのバランスをどう捉えているかが気になるところ、引き続きの調整が入りそうです。

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